楽に目薬をさす裏ワザと点眼補助器具の使い方と選び方
楽に目薬をさす裏ワザを説明します。
たとえば左の眼に目薬をさす裏ワザを説明します。
目薬は右手の親指と人差し指で持ちます。
まず、左手薬指で下まぶたを下げ、そのまま同じ左手の人差し指で上まぶたを上げて目薬をさします。
この時に、左手の中指と右手の中指どうしを合わせてやると安定して目薬をこぼすことはありません。
うまくさせない時は、利き手で目薬を持ち、反対側の手でげんこつを作って、げんこつを台にして目薬をさす方法もあります。
あなたのやりやすい方法でやってみてください。
気をつけたいのは目薬をさす時は両方の手を十分に洗い清潔にしておくことが大事です。
また、目薬の容器の先がまぶたやまつ毛などにつかないように気をつけましょう。目薬の容器の先を目に近づけすぎると容器に涙や細菌、花粉、目やになどが付いて目薬が汚染される危険があるので気をつけてください。
ここでよくやってしまうのが目薬をさしたあと、目をパチパチさせてしまう行動です。
目をパチパチさせると目薬が目の表面全体にいきわたるように思ってしまいますが、そんなことはありません。せっかくさした目薬が涙と一緒に目頭の方に集まって、涙点(るいてん)からのどの方へ流れ出てしまいます。目薬をさしたあとは目をパチパチしないようにしましょう。
目薬をさす量ですが買ったときに目薬と一緒に添付されている説明書に記載されている用法や用量をまもるようにしてください。
たくさん目薬をさせば効果が倍増なんてことはありません!
点眼補助器具を使えば、もっと「楽」です。
点眼補助器具は入院中や寝たきりの老人の点眼に便利な器具ですが、ごくごく普通の人でも遠慮しないで使いましょう。
点眼補助器具を使えば目薬の位置を固定できるため目薬の容器の先で眼球を傷つけたり容器に細菌などが付かないようにでき目薬が汚染されるのを防ぐことができて便利です。
点眼補助器具を使って、もっとも楽に目薬をさすには、ほとんどの点眼補助器具の使い方は同じですが、まずは目薬を装着した点眼補助器具のフチを眉毛に当てしっかりと固定します。
次にアゴとおでこを水平にしてから目薬をさせば、確実に目薬をさせます。
ただここで注意することがあります。
それは市販されている目薬と点眼補助器具があわないこともあるので点眼補助器具を購入するときは気をつけてください。
点眼補助器具は洗って何度も使えますが洗ったあとは十分に乾燥させて使うようにします。
視力を回復させるためにもっと楽な方法があります。
今では誰でも使っているパソコンやスマホ。あなたも使ってると思いますが、一日何時間使ってるか考えたことありますか?
疲れ目による目への負担や長い時間使うことで肩や首筋にも大きな負担をかけています。
一時しのぎで目薬を使うのも有効な手ですが、根本から目の疲れを取ってみるのはどうでしょうか?
TVのコマーシャルでも話題になっているサプリ。ファンケルの「えんきん」
私も使ってますが、なかなかのすぐれものです。
すぐには効果を感じることはありませんが、2週間くらいから長い時間スマホやPCを使ったあとの疲労感が飲みはじめる前とは格段に違ってました。
手元のスマホを見たあとに視線を遠くにやるとすぐにはピントがあわず、ボヤ〜としていたのが気がつかないうちに自然と見れていました。
あたりまえのように見えているので「えんきん」の効果だとは、すぐには気づきませんでした。
これで目薬を持ち歩くこともないし、ましてや目薬をさすたびに上をむいたりする必要もなくなりました。
実は私はメガネを使ってるんですが、メガネも長い時間かけていると、かなり疲れるんですが「えんきん」を飲みはじめて疲れ方がぜんぜん違います。
特に車を運転する仕事をされてる方にはおすすめです。
詳しくは「えんきん」の公式サイトをのぞいてみてはどうでしょうか?
今ならお試し期間中でかなりお安く購入できるみたいです。
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